『好き嫌いはありません なんでも食べます俺!!』 みたいなぽん太郎君が・・・
唯一食べない食物 それがバナナでした
なぜか バナナだけは 『要りません』 とそっぼを向いてましたのに・・・

今日私がバナナを食べてたら ぽん太郎君がやって来て
『僕にも下さい』 と・・・
『えっ これバナナだよ 君食べないじゃん』 って言ったんですけどね
それでも ジィ~ と見つめてきます
『食べるの? 本当?』
少しだけちぎって差し上げてみたら・・・ ⇒ ペロリ
しかも 『お代わり下さい』 
『えっ えっ バナナ食べられるようになったの? 本当?』
その後 何度もお代わりします びっくりです
味覚って変わるのねぇ・・・(しみじみ)
そこで 味覚が変化する理由をAIに訊いてみました
すると

加齢による味蕾の減少:味を感じる味蕾の細胞が減り 働きも鈍くなるため味が分かりにくくなります
経験と脳の変化:子どもの頃は苦手だった苦味(コーヒー、ピーマンなど)も 経験を重ねることで「大人の味」として楽しめるようになることがあります
身体的要因風邪・副鼻腔炎:一時的な味覚障害の原因になります
      口腔内の問題:歯周病や口の乾燥
      栄養不足
:亜鉛不足は味覚障害の直接的な原因
      病気:糖尿病や甲状腺疾患などの内分泌系の病気
      薬の副作用:服用している薬が影響することもあります 

ふ~ん じゃぁやっぱりぽん太郎君の変化も加齢による味蕾の減少かなぁ・・・?
ばあやも子供の頃嫌いだった人参 今も好きではないけど そんな嫌いでもないなぁ になりましたもんね 普通に食べられますもんね 加齢 恐るべし
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まっ でも甘いものは昔も今も大好き
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頂きもの 色々食べてます・・・
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あっ 言わずもがな
お饅頭も シュークリームも 皮の部分はわんずとシェアです(当然)
お仕舞